ついにキタ━━━(゚∀゚)━━━!!

じゃなくて、北朝鮮がテポドン撃っちゃいました。

この日は奇しくも、アセンション研究会の同志、Aちゃんのライブでした。

ヘミシンクのゲートウェイ6巻セットを共同購入して聞き始めたんですが、

目に見えて何かが変わったというのは特にないんです。

体外離脱!って聞いただけで、ワクワクして早く早く!ってカンジだったAちゃん。

最近フォーカス12を聞き始めてから、ひたすら眠ってしまうというAちゃん。

この日のライブは弾き語りのひとが多くて、出演者も総勢9グループ!

山口から来たというひとたちはいずれも個性的ではちゃめちゃで、

でも、この保守王国愛媛のひとたちに何かを確実に残していってくれたと思う。(笑)

オレも山口出身なんですが、なんでだろう?お国柄というか、県民性?

あんなんだっけ?山口県人は…。

まあ、ここ四国の中でもとりわけ気候がおだやかで、豊かな土地柄の愛媛県。

片や、朝鮮半島に一番近く
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お隣広島は原爆投下されてるし、ま、オレも被爆者2世なわけですけど。

オレはやっぱり県民性でいえば、現状突破、常に進化、変化を求めてる気がする。

だから常に過程であって、完成形がないというか、いつも未完成のまんま!

その点、ここ愛媛はこの恵まれた環境の中でいろんなものが成熟していける場所かな?

変化を好まない、保守的なところが強いみたい。

日本の最後の砦かも。 

宮崎や大阪、新潟、千葉など、地方自治体の動きが活発化してるけど、

いっそのこと独立してしまえばいいんじゃないのか?

今日本屋で立ち読みしたんだけど、

高知県には実際、独立してもいいんじゃない?的な機運が高まってるらしい。

高知といえば、森林と海に囲まれて、自然の宝庫といってもいいところだけど、

財政的には特に大きな産業があるわけじゃないし、はっきりいって国のお荷物だと。

国からの補助金がなければとてもじゃないけどやっていけない土地柄らしいんです。

その高知の音楽シーンがかなりレベルが高いらしいんですねー。

やっぱり危機感を持ってるってことなんでしょうか?いろんな面で。

この日のライブは全体的に不思議と一体感を感じられるライブだったと思います。

特にAちゃんのユニットshinoは、透明感があって、安定感もあって、余裕すら感じられた演奏でした。

Aちゃんのピアノがすごく深く身体に染み込んできました。

ヘミシンクの影響が確かに「あると思います!」

変化は少しずつ、少しずつ、雪崩のように、土砂崩れのようにじわじわと

そして、あるとき一気に斜面を駆け下りるかのように突然やってくるんじゃないかな?